『疼痛コントロールの考え方』
人にとって痛みは最大のストレスです。
・怪我や障害など身体の痛み
・自律神経の乱れによる心理的要因からくる痛み
・身体や心のサインが脳に痛みとして感じさせる
・痛みを感じさせる物質:ブラジキニン、セロトニン、アセチルコリン、カリウムなど
怪我、こり、緊張などで身体に炎症症状が起こると
痛みを感じる物質が分泌され、脳に運ばれ痛みとして感じてしまう
「脳内の痛みの記憶を無くす」 この考え方を基にプロスポーツ現場と治療院で二十数年施術する
​痛みのコントロールは、鍼灸・電気療法(物理的療法)
按摩マッサージ指圧・アジャストメント(手技療法)を用いる
技術は独自に考案し、元看護師としての経験を活かすことで、パラメディカルとして医療的立場の確立を目的に活動する

 匠の仕事

◆鍼灸・按摩指圧マッサージ治療

◆パーソナルコンディショニング指導

◆アスレティックトレーニング指導

◆スポーツ障害予防∩治療セミナー

鍼治療・マッサージ・フェイシャル

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